;
[STRING]
RTLREADING="0"
APPNAME="インクジェットプリンタ/スキャナ/ファクス使用状況調査プログラム"
SHORTAPPNAME="使用状況調査プログラム"

PSVM06="詳細説明"
PSVM07="同意しない"
PSVM08="同意する"

PSVM11="%sへのご協力ありがとうございます。"
PSVM12="キヤノンでは、お客様のニーズに合わせたより良い製品の企画、開発を行うために、お客様がお使いのキヤノン製品に記録されている以下の情報を、インターネットを通じてキヤノンへ送信することをお願いしています。"
PSVM12C="キヤノンでは、お客様のニーズに合わせたより良い製品の企画、開発を行うために、お客様がお使いのキヤノン製品に記録されている以下の情報を、インターネットを通じて適法な許可証を有する調査会社(Shanghai Duoqu Marketing Inc.)へ送信することをお願いしています。"
PSVM14W="1. キヤノンインクジェットプリンター/スキャナー/ファクス共通情報\n・OSのバージョン、言語、画面設定情報\n・デバイスドライバーとアプリケーションソフトウェアの使用状況履歴\n\n2. キヤノンインクジェットプリンター/ファクスに関する情報\n・プリンターのID番号、設置日時、インク使用情報、印刷枚数、メンテナンス情報\n\nキヤノン製品を共有でお使いの場合には、共有された当該製品の情報が送信されます。\n本調査では、お客様がお使いのパソコンに関する上記以外の情報や、お客様の個人情報を送信することはありません。そのため、送信された情報からは、お客様を特定することはできません。\nしたがって、送信情報開示のご要望にはお応えできませんので、ご了承ください。\n\n上記の情報は、調査プログラムをインストールした後、1ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後、以降半年毎に約4年間、インターネットを通じてキヤノンに送信されます。なお、インターネットへの接続料金はお客様のご負担になります。"
PSVM14WC="1. キヤノンインクジェットプリンター/スキャナー/ファクス共通情報\n・OSのバージョン、言語、画面設定情報\n・デバイスドライバーとアプリケーションソフトウェアの使用状況履歴\n\n2. キヤノンインクジェットプリンター/ファクスに関する情報\n・プリンターのID番号、設置日時、インク使用情報、印刷枚数、メンテナンス情報\n\nキヤノン製品を共有でお使いの場合には、共有された当該製品の情報が送信されます。\n本調査では、お客様がお使いのパソコンに関する上記以外の情報や、お客様の個人情報を送信することはありません。そのため、送信された情報からは、お客様を特定することはできません。\nしたがって、送信情報開示のご要望にはお応えできませんので、ご了承ください。\n\n上記の情報は、調査プログラムをインストールした後、1ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後、以降半年毎に約4年間、インターネットを通じて適法な許可証を有する調査会社(Shanghai Duoqu Marketing Inc.)に送信されます。なお、インターネットへの接続料金はお客様のご負担になります。"
PSVM15="上記のことに同意いただける場合は、[同意する]をクリックしてください。同意いただけない場合は、[同意しない]をクリックしてください。"
PSVM16="本プログラムをアンインストールしたい場合は、[アンインストール]をクリックしてください。プログラムがアンインストールされ、以後の調査は行われません。"
PSVM16M="本プログラムを切にしたい場合は、[切]をクリックしてください。プログラムが停止し、以後の調査は行われません。"
PSVM18="アンインストール"
PSVM18M="切"
PSVM19="同意しない"
PSVM1A="同意する"

PSVM31="お使いのパソコンに収集されている使用情報を送信します。以下の項目を確認し、準備ができましたら[次へ]をクリックしてください。"
PSVM32="・パソコンをインターネットに接続してください。"
PSVM33="[終了]をクリックすると、調査プログラムを終了します。"
PSVM34="注意事項："
PSVM35="・インターネットへの接続料金はお客様のご負担になります。\n・一度送信した情報は削除することができません。"
PSVM36="詳細説明"
PSVM37="終了"
PSVM38="次へ"

PSVM41="使用情報を送信しています。"
PSVM42="処理が完了するまで、ご使用の機器およびパソコンの操作を行わないでください。"
PSVM43="情報の送信には、回線によって数秒から数分かかります。"

PSVM51="ファイアウォールのユーザー名とパスワードを入力してください。"
PSVM52="ユーザー名:"
PSVM53="パスワード:"
PSVM54="OK"
PSVM55="キャンセル"

PSVM61="使用情報の送信が完了しました。"
PSVM62="%sにご協力いただき、大変ありがとうございました。"
PSVM63="送信していただいた情報は、これまで以上にお客様のニーズに合わせた製品の企画、開発を行うために活用させていただきます。"
PSVM64="長期にわたってのご協力ありがとうございました。今回をもって調査は終了いたします。[終了]をクリックすると本調査プログラムのアンインストールが始まりますので、画面の指示に従ってください。"
PSVM64M="長期にわたってのご協力ありがとうございました。今回をもって調査は終了いたします。[終了]をクリックしてください。調査プログラムが停止し、以後の調査は行われません。"
PSVM65="終了"
PSVM66="情報の送信時に確認画面を毎回表示させたい場合は、[次回から自動的に送信する]のチェックを外してください。"
PSVM67="次回から自動的に送信する"

PSVM71="%sへのご協力ありがとうございます。"
PSVM72="申し訳ありませんが、ただいま使用状況調査を中止しております。\nそのため、使用情報は送信しませんでした。"
PSVM73="[終了]をクリックすると本調査プログラムのアンインストールが始まりますので、画面の指示に従ってください。"
PSVM73M="[終了]をクリックしてください。調査プログラムが停止し、以後の調査は行われません。"
PSVM74="終了"
PSVM75="ユーザーアカウント制御画面が表示された場合は、プログラムの続行を許可してください。"

PSVM91="Canon IJ Printer Log Manager"
PSVM92="Collects log data from the IJ printer and manages data transmission."

PSVM101M="%sについて"
PSVM102M="環境設定..."
PSVM103M="サービス"
PSVM104M="%sを隠す"
PSVM105M="ほかを隠す"
PSVM106M="すべてを表示"
PSVM107M="%sを終了"

PSVM110M="ウインドウ"
PSVM111M="しまう"
PSVM112M="すべてを手前に移動"

PSVM120M="%s環境設定"
PSVM121M="一般"
PSVM122M="情報の送信時に確認画面を表示しない"
PSVM123M="調査プログラムは入です。"
PSVM124M="切"
PSVM125M="本プログラムを切にしたい場合は、[切]をクリックしてください。"
PSVM126M="調査プログラムは切です。"
PSVM127M="入"
PSVM128M="本プログラムを入にしたい場合は、[入]をクリックしてください。"

PSVI01="%sとそのすべてのコンポーネントを削除しますか？"
PSVI02="アンインストールの確認"
PSVI03="アンインストールが完了しました。"
PSVI04="%sはアンインストールされませんでした。"
PSVI05="アンインストールの完了"
PSVI06="%sをインストールするには、システム管理者の権限が必要です。"
PSVI07="このプログラムは、現在お使いのWindowsのバージョンには対応していません。"
PSVI08="%sに関するファイルが使用中です。起動中のプログラムを終了してから、もう一度やり直してください。それでも正常に動作しない場合は、パソコンを再起動してから、やり直してください。"
PSVI09="%sをアンインストールするには、システム管理者の権限が必要です。システム管理者のアカウントでログオンし直してください。その後、コントロールパネルの[プログラムの追加と削除]から%sをアンインストールしてください。"
PSVI10="インストールを完了するために、パソコンを再起動してください。[OK]をクリックすると再起動します。"
PSVI11="アンインストールを完了するために、パソコンを再起動してください。[OK]をクリックすると再起動します。"
PSVI12="処理中です。"
PSVI13="情報の送信時に、確認画面を毎回表示させたい場合は、[はい]をクリックしてください。情報を自動的に送信する場合は、[いいえ]をクリックしてください。"
PSVI14="%sの設定を変更するには、システム管理者の権限が必要です。"
